騒音なしの動画連動密着型A10サイクロンSA

新作A10サイクロンSAは旧作とは別物に進化しました!

 

A10サイクロンSAという選択

♪こんな人にこそお勧めです♪

 

旧A10サイクロンからの乗り換え組みの皆様
電動オナホールはうるさいからちょっと…とお悩みの方
亀頭攻めばかりの電動オナホには、もう飽き飽きだ!とお怒りの皆様

 

価格

サイズ

ここが凄い!

29,400 円

全長29.3×全幅11.6×
高さ11.6(cm)

重量1390g

・図書館並みに静かな静音設計
・ペニス全体を回転方向に刺激!
・あらゆる動画と連動可能!

初代A10サイクロンファンのみなさん、おはこんばんは。このサイトは、旧作A10サイクロンからの乗り換えや、初代A10サイクロンに少しだけ不満があるよっていう皆様のためのサイトです。

 

初代A10サイクロンは、既に皆様も御存知の通り、世界で最も売れた電動オナホールの一つに数えられます。なんといっても、発売開始以来、18万台も売れたモンスターマシーンですから、その業界に与えたインパクトは異常なレベルでした。

 

でも、無印A10サイクロンユーザーなら言わずもがなですが、この電動オナホにはいくつかの致命的な欠点が…

 

うるさい!
亀頭攻め特化で飽きる!
低速運転時に止まる!!!

 

念のため申し上げますと、これらの欠点はA10サイクロンだけのデメリットではありません。予算を低価格に抑えた結果のしわ寄せであり、ほとんど全ての電動オナホールが有する共通の欠点でもありました。

 

このような根本的な電動オナホールの負の要素を払拭するために、RENDS社は立ち上がります。

 

予算度外視のプロジェクト!

 

このなんとも聞こえの良い、でも実行するにはとても勇気のいる決断により、唯一無二の解決作が提示されたのです。

 

高性能モーターの採用
専用ホールは奥行きが長く、普通のオナホールとしても使えるレベルに進化
根元から回転式で勃起したペニスをマッサージする新規システム
あらゆる動画と連動する独自のVORZEシステムの開発

 

なんともまあ、一挙に四つの解決策が提示されたわけですから、従来の電動オナホールっていったいなんだったのだろうと、少し悲しくなりますが…

 

こいつの凄さに関しては、販売元のNLSのPVが非常に良くできていますので、是非ご覧になって下さい。

 

 

もう旧作A10サイクロンを選ぶ理由はどこにもないかもっていうのが、私の結論です。

最新作A10サイクロンSAは旧作の欠点である騒音問題と低トルクを克服!

 

旧作A10サイクロンの最大の欠点の一つが騒音問題でした。とにかくグォングォンとうるさく、スピードマックスで使う時は、壁が薄いと隣の部屋に音が漏れるほどのレベルです。曰く『レ○パレスでの使用は難しい…』という口コミが某数字のつく匿名掲示板で流れた程ほどwww

 

この騒音問題のせいで、電動オナホールには興味があっても購入まで踏み切れなかったという人も多いと思います(口コミでもよく見ますしね…)。

 

新作開発に当たっては、この音の問題の克服が最優先事項として取り扱われました。その答えが、『静音静高性能モーターの採用』です。普通の電動オナホでは使用されることがないような、静音、高トルクなモーターを積んでいます。

 

その騒音レベルは… 

 

静かな図書館なみwwww

 

だそうですから、これって何を意味するか判りますよね?

 

。 。 。 。 。

 

 

 

 

。 。 。

 

 

 

 

 

 

 

図書館でオナニーしてもばれないんです!

 

隣の部屋の奥様、家族にもばれないんです!

 

同居人がいても、この電動オナホなら安心ですから、これまで電動オナホにチャレンジできなかった人にも最適ですね。コレは…

 

 

A10サイクロンSAの高性能静音モーターはトルクも凄い!

もう一つの旧作A10の欠点がモーターのトルク不足でした。とにかく『ゆるい』モーターであり、パワーが足りないんです、初代無印A10サイクロンってヤツは…

 

旧作は亀頭攻め特化型の電動オナホだから、ゆっくりとした回転速度は擬似フェラチオ感を演出するために、この低速運転は大事なポイントなのに、最低速度では止まってしまうこともあったン出ス。

 

新作A10SAでは、この低速使用の問題点もモーター改善により克服してくれています。むしろこの高トルクモーターの起用により、低速使用こそが得意な、ドM向けのじらしオナニーマシーンとしても威力を発揮してくれます。

 

 

 

 

この点に関しては、言葉で語るよりも動画の方が理解し易いと思うので、詳しくは下の動画をどーぞ!

 

 

正直、旧作が色あせて見えてしまいますね…

最新作SAはあらゆる動画と連動!しかもペニスへの密着感がグッと増しましたよwww

旧作A10サイクロンには無く、新作A10サイクロンSAにだけある特徴が動画との連動という目玉ポイントです。

 

もっと正確に言うと、世の中のオナホールの中で唯一、このA10サイクロンスタンドアローンにだけある特徴が『あらゆる動画と連動する独自のVORZEシステム』の存在です。

 

なぜ、市販の全ての動画と連動するのか、気になりますよね?これってある意味、コロンブスの卵なんです。

 

動画ファイルとプレイファイルを完全に切り分けるという発想の転換

 

つまり、A10サイクロンSAは専用のプレイファイルとだけ同期します。で、このプレイファイルは、ユーザーが独自にプログラミング可能なんです。

 

と、いう事は…

 

動画に連動させた形でプレイファイルを自分でプログラミングすることさえできれば、A10サイクロンSAはあらゆる動画と連動してしまう!

 

ね?実に論理的で、画期的なシステムだと思いませんか?

 

 

『でも、プログラミングなんてした事ないし、俺には無理かも…?』

 

そんな声が聞こえてきたので、お答えしておきます。

 

超、余裕www

 

プログラミングはエクセルで制御モードを並べるだけなんですよ。つまり、エクセルが使える人なら、だれでも可能なレベルなんです。しかもコレ、保存もできるし、友人と交換もできるし、ウェブ上に公開してもいいかも知れないwww

 

ダメ押しポイントとしてオマケのビッグニュースを発表しちゃうと…

 

有名アダルトDVDメーカー、エロゲメーカーも、このA10サイクロンSAプロジェクトに参入予定らしい!

 

これってもう、電動オナホというよりは、A10サイクロンSAという新しいジャンルとして見た方がいいかも知れません。

 

A10サイクロンSA専用のアダルト動画発売が待ち遠しい!って思うのは、私だけじゃないはずです。

 

専用ホールは旧作A10サイクロンとは全くの別物に進化

新作A10サイクロンSAの専用ホール(マスター)

初代A10サイクロンの専用ホール(マスター)

ホール単独でも充分に抜けるくらいのモチモチホール

ペニス全体を包み込む長さ(13 cm)

 

根元から回転刺激を味わえる唯一のサイクロンオナホ!

 

亀頭攻め特化型の底浅な専用ホール

カリ首、亀頭攻めファンには最高だが、好みは判れるかな…

 

旧作A10サイクロンは亀頭攻め、カリ首攻め、フェラ好きにはたまらない仕様に仕上がってますが、これってかなり人を選ぶとも言えます。つまり、専用ホールの形状からして明らかですが、ペニスの根元まで挿入する事が物理的に不可能な設計なんです。ですので、あくまで亀頭攻め特化型と考えるべき仕様であり、これを電動オナホールの完成系と呼ぶことには少し違和感を感じます。

 

一方、新作の専用ホールは、A10サイクロンとは全くの別物として開発されました。ずっぽしぬっぷりと、根元まで挿入できるように奥行きが13cmもあります。この設計姿勢は、旧作の無印A10サイクロンというよりもむしろ、その姉妹作であるピストン電動オナホA10ピストンの方向性に近いですね。

 

だから、ズッポシと根元まで挿入できるって訳ですよ。

 

〜想像してみようのコーナー〜

 

あたなの勃起したカチカチのペニスは、過去に根元から回転方向のローリングな刺激を受けたことがありますか?

 

もしあるなら、きっとアタナは人の顔をした人外鬼畜な悪魔の親戚かもしれません。是非一度、お役所にでも言ってご自身の生い立ちを追跡調査することをお勧めします。

 

そう、普通の人間なら、この根元から回転方向でペニスを刺激された経験は無いはずなんです。普通のセックスで女性の膣はそんな動きしませんから…

 

きゅっと締まったモチモチのホールにローションまみれのオペニス様を挿入し、ギュッと密着したホールがぐるんぐるんとペニスを圧迫しながら、ゆっくりとゆっくりとローリングします…

 

そんな快感を知らずに、あなたはこれから先も、一人でシコシコと生きていく事を望みますか?

 

私はそんなの嫌だなって思うんです。

なぜ旧作A10サイクロンを買うべきではないのか?

 

とにかくうるさい!
亀頭攻め特化型だから、電動オナホールとしては不完全かな?
せっかくの低速運転時に止まってしまいますぅ…orz
ビジュアルがちょっと…

 

念のため説明しておくと、初代無印A10サイクロンは名作です。18万台売れた実績がその証明と言えるでしょう。ちなみにこの数字は、世界で最も売れた電動オナホールの一つとして数えられるほどであり、殿堂入りの電動オナホールとも言えます。

 

でも、金字塔ではあっても最終形態とはいえなかったんですよ…

 

初代無印A10サイクロンはファンも多かっただけに、様々なユーザーから改良と進化を望む声が集まったのも、また事実難です。

 

そんな電動オナホファン、初代A10サイクロンファンの要望に答えて、それを叩き潰すために開発されたのが、この最新作A10サイクロンスタンドアローンなのかも知れません。

 

旧作の欠点を、高性能高トルク静音型モーターというベストな答えで完膚なきまでに叩き潰し、動画連動システムという新たな領域へと最初の一歩を踏み出したRENDSの野心作って感じでしょうか?

 

ただのA10サイクロン上位互換だと思ったら、アタナのちんこは…

 

ねじれて切れますよwww

 

初代無印A10サイクロンはいいやつですが、もうゆっくりとお休み頂いてもいい頃かなって思います。